気になるニュース>終末期がん患者、VR映像で思い出の場所へ「まさか見られるとは」 不安感減る効果

仮想現実(VR)の装置は、本当に活用範囲が広いと思います。

病気の患者さんにはもちろん、介護の現場でも、この技術は本当に役立つと思います。

「立って半畳、寝て一畳」といいますが、この技術があれば、1畳の空間が、世界中、いえ、宇宙の空間になるわけじゃないですか。

私は、高所恐怖症で高いところはだめですが、この技術でなら、高所も体験したいと思います。

疑似体験ができるこの仮想現実(VR)の装置は、アイデア次第で無限大の可能性を秘めた技術だと思います。

私も、個人的に欲しい装置です。

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