ゆで卵に味をつける方法>ダイソーの100円ショップの製品より満足できました

コロナに入ってから、昼ごはんは体重を増やさないように、とても慎ましい内容になっています。

具体的には、絹豆腐・鯖の水煮の缶詰・ゆで卵・野菜ジュースという内容です。

ゆで卵は、沸騰したお湯て7分茹でて、氷水につけてから殻をむくと、ちょうど良い半熟になっています。

ゆで卵は、当初は味塩かけて食べていましたが、ダイソーの100円ショップで、ゆで卵に味をつけるケースのカタログを見てから、ゆで卵に味をつけて食べたいと思うようになりました。

ところが、何軒ものダイソーに、このケースを捜しにいきましたが、どこも売り切れでありませんでした。

そこで、理屈としては、卵を包むような入れ物にゆで卵を入れて、味をつければいいということですので、自作することにしました。

最初は、卵が4つ縦に入るプラスチックのケースがあったので、購入した透明の卵のプラスチックケースを切って、そのまま使うことにしました。

当初は、一度に6個のゆで卵を作って、このケースで味をつけていましたが、2個は上にのっかっているので、うまく全部の味付けが一度にできませんでした。

なんとか、一度に多くのゆで卵を作れて、しかも、一度目に全部味付けできないものか、と考えていたら、ついに理想的な方法を見つけました。

それは、本当にシンプルな話しですが、10個入りの卵ケースをそのまま使うと言う方法です。

そこで、10個入りの透明の卵ケースが丁度入る大きさのプラスチックケースを探しに行ったところ、なんとそのものズバリの卵ケースがいなげやの100円ショップにありました。

早速、10入り生卵を購入してきて、透明ケースを綺麗に洗って、100円ショップで購入してきた卵ケースに収めたところドンピシャリでした。

ケースが閉めにくかったので、周りを丁寧にハサミで切ってこれで完成です。

ぴったり冷蔵庫にも入りますし、もし中の卵の透明のビニール部分がへたってきたら、いつでも購入してきた卵の透明ケースと交換すればいいだけです。

いやいや、これは、いいアイデアだと思いましたので、皆さんにご紹介させてもはいました。

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