松山英樹選手がマスターズ優勝した際に手首を飾 ったロレックスの腕時計

Snagit1_7.png

news.yahoo.co.jp/articles/bec98ed659b95f385227e08b699cceb91cdb70e8

一流のセレブたちは一体どんな腕時計を選ぶのか? 世界のセレブたちのワンシーンを切り取り紹介する連載コラム「セレブウォッチ・ハンティング」。今回はプロゴルファー、松山英樹の腕時計を紹介しよう!

2021年4月8日から4月11日にアメリカで行われた海外メジャー大会「マスターズ・トーナメント」で日本男子ゴルフ初の制覇を成し遂げた松山英樹。1992年2月25日、愛媛県松山市出身、現在29歳のプロゴルファーだ。2011年に日本人最年少でマスターズ出場権を獲得して以来、10年越しの夢を実現した松山は、実はロレックスが初めてスポンサー契約を結んだ日本人スポーツ選手でもある。

松山へのスポンサードは、2016年10月にHSBCチャンピオンズで松山が日本人として初めて世界選手権シリーズを制した時から始まった。この時に松山が身に着けていたロレックスの腕時計が「オイスター パーペチュアル サブマリーナー デイト」のブルーダイアル、そしてステンレススティールと18Kイエローゴールドのロレゾール(コンビ)仕様のモデルである。

優勝した最高の舞台で松山の手首には再びロレックス「オイスター パーペチュアル サブマリーナー デイト」が見られた。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする