学生時代のショッキングな光景を思い出す>世間 に合わせなくてもいい!私が「ムダ毛処理」をや めた理由

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いざムダ毛処理をやめてみると、それでも自分の魅力は変わらないこと、そして見た目に関係なく、彼女の人間性を好きでいてくれる人たちと、純粋な繋がりを持てることに気づいた

別にどうでもいいかな、と思いますが、この記事を読んで、学生時代の記憶が鮮明に蘇ってきました。

それは、大学1年の夏、勇気を振り絞って清純(?)そうで清潔感のある女の子と初デートしたときのことです。

映画館を出たときに、たまたま、半袖の奥の脇の下が見えてしまいました。

え、なんで、この子、タワシを脇にはさんでいるの、と思うような光景が目に飛び込んできました。

あのときのショックは、言葉では言い表すことができず、その後、私が付き合いたかった女の子は、世間では、「身だしなみ」を身につけている、という女の子なんだなぁ、と気づいて、終わりました。

別に、心の狭い男だと思われても構いませんが、それが、嘘偽りのない、その瞬間の反応でした。

その後、一事が万事、そういう感じだということがわかり、これは、価値観の違いなんだから、しかたないか、と思ったできごとでした。

この記事の女性も、同じ価値観の人と自然に暮らしていけるのなら、それは、別にいいのでしょうね。

ただ、全員が、同じではない、ということは、理解しておいた方がいいと思いますし、こんな議論をすること自体が、私にとっては、面倒な人だと思ってしまって、どうでもいい、という感じです。

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