司法権よ、お前もか>「危険な運転」でも危険運 転適用せず…時速146kmの車突っ込み5人 死傷 婚約者「そんな法律いらない」

Snagit1_48.png

news.yahoo.co.jp/articles/d48c7c3993582d741a4c6901ad3022d0bb83683e

国会議員に対する信頼が落ちていると思いませんか?

それ以上に、最近特に、ばかじゃないの、と思うような信じられない裁判が出て
いますよね。

司法権は、信頼の府のはずなのに、まったく非常識極まりないと思える裁判が続
いていますね。

この裁判も、そうですよ。

<柴田誠裁判長>
「事故が起きる可能性を被告が想定していなかったとみる余地が多分にある」

失格ですよ。

 

名古屋高裁は一審判決を支持。時速146キロでの走行について「『危険な運転』であることは明白」とした一方で、「片側3車線の直線道路を走行していて、140キロを超える速度でも制御困難な速度とはいえない」などと指摘。

恥ずかしくないのでしょうかね、こんな裁判して

婚約者「そんな法律いらない」

本当にそうですよね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする