有効期間の定めた時限法(じげんほう)、時限立 法(じげんりっぽう)がいい>私権制限への懸念 浮き彫り コロナ法案、異例のスピード審議

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news.yahoo.co.jp/articles/f5ac970316b64ad5c7ec7c7a5e4a3ed2b1047183

「歯止めが重要だ」と、重点措置の発動要件を明確化するよう要請

公明党内には「安易な私権制限につながる」(ベテラン)と強い慎重論があった

修正合意をめぐっては立憲内にも「落第点」(中堅)との不満がくすぶる

とにかく緊急事態なのでやってみることが大事だと思います。

私が懸念するのは、緊急事態にどさくさに紛れて法律を作って、それがコロナの後にも利用されてしまうことです。

ですから、コロナ対策法は有効期限を定めてそれでとにかくスピードアップして行うのがいいと思います。

石橋を叩きながら進むだと思います。

議員は、立法機関であり立法機関は法律を作るのが仕事です。よろしくお願いします。

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