30年の節目にAppleも使ってみようかな>アッ プル「M1版Mac mini」意外なほど使える マシン

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news.yahoo.co.jp/articles/714c70de79684e17558afe405c18394d3c9f6e7e

Windows一筋でずっとパソコンを使ってきましたが、
理由の一つは、マシンの選択の幅が広かったこと、
使用できるビジネスソフトの大半がWindows用だったことでした。

しかし、そもそも、使用したいソフトについては、必要なソフトだけ
使えれば十分で、Windowsだけでなく、Appleにもあれば、
ソフト的には問題はないですし・・・。

極端な話し、メインであるOfficeとFileMakerとWordPressが
快適に動いてくれれば、OSは、何でもいい、というのが
正直なところ。

ここ数日、Windows10のユーザーから、画面が真っ暗に
なった、とか不具合の相談を受けると、Windowsに対して
うんざり感が正直あります。

とはいうものの、Windowsは、Windowsのいいところは
間違いなくあるので、OSについても、どれかに固執しないで
役割分担していくのがいいかな、と思っているところです。

Appleに手を出さないつもりでしたが、今更ですが、Appleも
使ってみよう、と思った今回の記事でした。

■M1版Mac mini、発売初日から仕事に使える
 実はこの原稿もM1を搭載したMac miniで書いています。ただ、Apple Siliconに対応した特別なソフトウェアを探してきてセットアップしたわけではありません。
 
 筆者が仕事で主に使っているのは、テキストエディタが「Atom」、日本語入力は「ATOK」、写真整理は「Lightroom」、Webブラウザーは「Chrome」、ファイル共有は「Dropbox」、パスワード管理は「1Password」などですが、いずれもインテル向けのバージョンを問題なく使えています。

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