水田水脈氏と堀江氏の件は同類項>誹謗中傷に「 いいね」した杉田水脈議員が争う姿勢 伊藤詩織 さんによる裁判で

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news.yahoo.co.jp/articles/95753905ebb4511ebc78e747644c2870e22be2e5

水田氏の発言と堀江氏の餃子店での発言、そしてその対応は、同じグループの人間と感じる。

同じというのは、

1)両人とも、社会的に影響力のある立場>他の人とは発言の影響力が明らかに異なる

2)両人とも、わざと自分の発言や行動で、一般の人を煽っている

3)杉田氏も、堀江氏も、強い相手(裁判所、マスコミのコメンーテーターなど)に対して、直接の対話はしないで、逃げ回る、という卑怯者である点

被害者といえる相手は、堂々、表に出て、,自分の言葉で訴えかけているのに、本当にこの両名は、卑怯きわまりない。

自分の信念、意思があるなら、堂々とわたりあえばいい。

これは、いじめの構造と同じですよね。

さて、裁判官のリーガルマインドとは、どういうものか、お手並み拝見です。

裁判所のパランス感覚、正義も試されている事例だと思います。

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