これから注意は情報操作>さんま 規制厳しいテ レビに嘆き 若手共演者には「もう、おもしろい テレビ観れないよ」

Snagit1_28.png

news.yahoo.co.jp/articles/ba1d7556add1319346a77a516954b2742b411c3b

個人的には、私はほとんどテレビを見ない生活をしています。

新聞も、病院などで読むことはあっても、定期購読はしていません。

しかし、情報は必要だし、欲しいので、どうしているか、というと、TVの代わりは、YouTubeであり、新聞の代わりは、検索サイトや各種掲示板です。

テレビ番組の規制が厳しい、といいますが、私がなぜ、TVを見ないのか、というと、規制されてもやむを得ない、という状況があるからです。

なぜ、情報を新聞からではなく、ネットから得ているか、というと、マスコミに不信感があるからです。

ですから、今後、主要映像メディアがテレビ中心からネットに映っていくのだろ
う、と思いますが、ただ、ここにも落とし穴があると心配しています。

というのは、YouTubeにしても、ブログなどにしても、「広告」を目当てに情報を発信している人が、広告を止められたりするのが怖くて、情報操作に加担する役割をしていく危険があることです。

表現の自由は、諸刃の刃ですが、原則はとにかく、自由でなくてはならず、かといって、無制限にするわけにもいかず、そのさじかげんが、本当に難しいと思います。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする