大逆風はんこ業界「残っているのは日本だけ」  印章文化存続へ、趣味用に活路

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news.yahoo.co.jp/articles/e03cf49706251580937de44762b75aacd2c79bb4

デジカメが主流になりましたが、街のカメラ屋さんは、今までのカメラの現像以外の分野を開拓していったと思います。

成人式や七五三の記念写真は、あいかわらず残っていますし、デジカメの写真を紙の残すということは、かわらず行われています。

当然、デジカメの登場で、廃業してしまったカメラ屋さんもたくさんいて大変だったと思いますが、発想を転換して、うまくいっている事例もたくさんあると思います。

印章は、まさに文化で、消える部分も多くありますが、デジカメのような形で、別の形や工夫で残る分野ではないかと思います。

ぜひ、そういうアイデアを出し合って、いい方向にもっていって欲しい、と願っています。

何かいろいろありそうですよね。

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