中山秀征、志村けんから「遅刻しない理由」聞い て納得する

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 志村さんから多くを学んだが、特に時間についての教訓が印象的だという。

「師匠は絶対に遅刻しなくて、いつも30分〜1時間前と早く来る。

 初めて仕事したとき、遅れちゃいけないと思って、30分前に着いてお出迎えしようと思ったら、もう車があってゾッとした。

 1時間前に入っていたらしく、理由を聞いたら『遅刻すると、すみませんから始まるだろ。一日がすみませんから始まりたくないからね』と」

 また、若いころにかけられた、「利口になるな、バカでいろ」の言葉も胸に残っている。

「なんでも追求するバカでいろ、知ったかぶりするなよ、と。師匠はいろんなことを勉強して知識もあったけど、それを言わなかったんですよ」

なるほど、本当に納得です。

コロナといえば、志村けんさん、志村けんさんといえば、コロナが思い出されるんでしょうね。

惜しい・・・・

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