本当に本人のセリフですか?>枝野氏、菅氏 に対抗心にじませる 官房長官経験者同士との指 摘に

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国民民主党などとの合流新党代表に選出された立憲民主党の枝野幸男代表は
10日午後、記者会見し、自民党総裁就任が有力視される菅義偉官房長官への対抗
心をにじませた。同じ官房長官経験者だと指摘され「私は(退任から)9年、経
験をどう生かすか準備する期間があった。その準備なく総裁になられるのは大変
だろう」と述べた。

 官房長官当時について「政権、首相を目指す上で得難い経験をさせていただいた」とも語った。

 国民の玉木雄一郎代表ら合流新党に不参加の議員との関係について「会派を共にしてきた。今まで通りの連携を呼び掛けたい」と表明した。

私は、二度と悪夢の民主党は、まっぴらだ、と思っていました。

しかし、与党と野党は、拮抗して、よりよい政治を期待していましたので、立憲民主党にも枝野さんにも頑張って欲しいと願っていました。

ところが、今では、自民党、菅さんへの期待が大きいです。

アベノマスクなどで、国民の声が届いていない、民意がわからないのはなぜ?と思いましたが、枝野さんの「私は(退任から)9年、経験をどう生かすか準備する期間があった。その準備なく総裁になられるのは大変だろう」と述べた内容は、アベノマスクよりもっとひどい、と感じてしまいます。

期待が裏切続けられている、というのが正直なところです。

蓮舫さんについても、同じくどこかで期待をしているところがありましたが、今では、全くなくなりました。

もったいない、と思います。

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