健康な人にはわからないのか>石垣のりこ氏 安倍首相への不適切発言を謝罪するも火に油状態

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news.yahoo.co.jp/articles/b70d3d684b25c020278da5e825e21cb12b6de6bd

《首相といえども「働く人」。健康を理由とした辞職は当然の権利。回復を
お祈り致します。が、「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」
を首相総裁に担ぎ続けてきた自民党の「選任責任」は厳しく問われるべきです。
その責任を問い政治空白を生じさせないためにも早期の国会開会を求めます》

8月28日、こうツイートしたのは立憲民主党の石垣のりこ参院議員(46)だ。
安倍晋三首相(65)は同日、持病の潰瘍性大腸炎が再発したことを理由に辞意を表明。会見で自らの体調について説明した。

私の親友は、志半ばで、この6月に亡くなりました。

病気とずっと闘いながら、常に人を思いやり、ただ、ここぞというときに、いつも病気が邪魔をしてきました。

病気知らずだった私も、自分の意思ではどうにもならない病気を経験して、やっと、友人の苦しみを理解できました。

国のトップの国会議員のみなさんは、経験が例えなくても、こういう痛みは、わかっていないと・・・・・。

というより、そういう痛みを知った(理解できる)志のある人にこそ、政治家になって欲しいと思います。

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