原発部品の「品質検証書」に偽造発覚

Snagit1_153.png

news.yahoo.co.jp/articles/e55f1dc2b834666debf56a7878ba4e5922cf5d8c

マジンガーZは訴訟となったが、「コピー」と認定されず

韓国は自他ともに認めるコピー大国だ。言ってみればパクり文化なのだが、彼らは敢えて“ベンチマーク”と呼ぶ。写真で並べて紹介すれば、それぞれ一目瞭然。そこまでならまだしも、韓国の原発では10年以上に亘ってコピー商品が使われてきたことが判明し、かの国のパクり文化は人々の生命も危うくすると指摘されている。

学ぶの語源は、もともと、まねぶ>真似る、からきたんですよね。

日本の文化には、「守・破・離」という教えがありますが、これも、私が思うに、

守=完全コピー
破=独自性を追加、独創性を加味
離=独自のものを創造

こう考えています。

つまり、敬意と尊敬や感謝のもとに、コピーを正面から認めた上で、コピーする、ということなのでは、と思います。

ところが、韓国や中国の発想は、先人の努力を勝手に横取りしておいて、それが、自分たちだけの成果、というわけですよね。

コピーが悪いのではなく、その発想、感覚が、日本とは違うんだなぁ、と感じます。

日本で生まれて育ち、先人には、本当に感謝だと思います。

例えば、象形文字の漢字を素直に受け入れ、それに、ひらがな、カタカナを追加
して、理解しやすい日本の文字にしてくれたのは、素晴らしいことだと思います。

韓国は、こんなに素晴らしい象形文字の漢字を、捨て去ったわけでしょ。

本当に、不思議でなりません。

他国批判より、我が国の先人に感謝です、本当に。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする