テラハ問題に世論捏造…フジサンケイグループ全 体に厳しい声

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news.yahoo.co.jp/articles/8d2fc135e942df81a25905e7a7f4d5b20fa74e40

3日、フジテレビの遠藤龍之介社長と大多亮常務は会見で響子さんの記事に
言及した。デイリースポーツによると大多常務は「全くなかったことを作り出したり、感情表現をねじ曲げたりするようなことはしていない」とコメントし、“ヤラセはなかった”と主張した。

花さんに近しい人物からヤラセ報告の重なったフジテレビ。同局にはもう1
つの“ヤラセ問題”がある――。それは世論調査の捏造だ。

先月19日、同局の系列局と産経新聞が合同で行った世論調査で捏造が発覚した。朝日新聞によると、内閣支持率や新型コロナウイルス対策といった政府の評価などを尋ねる調査で業務を委託されていた会社の社員が架空の回答を入力。その数、14回分で合計約2500件にのぼるという。報道機関への信頼も損ないかねないため、批判が集まっていた。

10年位前でしょうか、子供が小学生のときに、よくお台場のフジテレビに遊びに行きました。

ところが、何度か通ううちに、例えば、食事の料金でもお土産にしても、なんでもお金、お金、お金集めという雰囲気に白けてしまって、ついには、近寄らなく
なってしまいました。

今回の事件、テレビやツイッターをほとんど見ない私にとって、何のことかわかりませんでしたが、フジテレビのトップの会見内容などを聞いて、体質なんだろ
うな、と納得してしまっています。

政治家にしても、こういう企業のトップにしても、嘘、ごまかしが、特に子供たちに悪影響を与えていると思わないのでしょうか・・・・・。

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