東京都知事選 野党、足並み揃わず…次期衆院選 に課題

Snagit1_18.png

news.yahoo.co.jp/articles/2b0f2efa14177c8802c17a2fdfe6409c0fe9cc9a

 都知事選で野党は、立民と共産党、社民党が支援する元日弁連会長の宇都
宮健児氏、れいわ新選組の山本太郎代表、日本維新の会が推薦する元熊本県副知
事の小野泰輔氏−の3陣営に分かれた。

“分裂選挙”となったのは、立民主導で共闘を実現できなかったことが大きい。立民は山本氏の擁立を一時検討したが、次期衆院選で「消費税率5%」を共通政策とするよう山本氏に求められ、見送った。

このため選挙戦は、立民の支援する宇都宮氏が山本氏ら他の野党系候補を上回る得票ができるかに注目が集まった。

2位じゃだめなんですか?
選挙は、2位じゃだめなんです

はじめから、1位を諦めて、2位と3位の争いを目指している政党や候補者には、投票はしないですよね・・・・。

次の国政選挙の縮図のような気がします。

野党をひとまとめにする人物はいないのでしょうか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする