デビュー20周年の綾瀬はるか「変わらない 親しみやすさ」

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『白夜行』(’06年)を見はじめて、あまりに切ない内容で、実は、途中で見る
ことができなくなってしまいました。

綾瀬はるかさんの演技が、あまりに、迫真に迫っていたからです。

仁での咲さん役の綾瀬はるかさんには、本当に涙腺ぶっ壊れたでありんした。

『精霊の守り人』は、アニメの大ファンでしたが、バルサ役の綾瀬はるかさんかっこよかったですね。

さんまさんが、3年ほど前、女優の綾瀬はるか(35)と共演した際に「『綾瀬、やっぱり俺お前のこと好きや。お前んとこ帰るわ、ただいま!』って言ったら『おかえりなさい!』って言ってくれて、世間の人から見ると笑い
なんですよ、でもあの言い方とか間とかで『ドキッ』としてしまうねん」と言ってました。

本当に魅力的て女優さんです。

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