木村花さん死去で「中傷加害者」から弁護士への 相談急増「軽い気持ちだった」「心配になってき た」

news.yahoo.co.jp/articles/1696c39f2d9c551f7f49996ef623d04b6a625452

●「軽い気持ちで投稿してしまった」

ある男性は、地域密着型の掲示板に知人を誹謗中傷する書き込みをしてしまったという。

「軽い気持ちで投稿してしまい、反省しております。ただ、金銭的な余裕がなく、このまま他の投稿に埋もれてくれればと考えています。本人が気づいて、ログから自分が特定されないか不安です」

同じく特定リスクを気にする別の男性は、誹謗中傷を書き込んだ心理について、次のように弁解している。

「お恥ずかしい話ですが、当時は名誉毀損などのリスクがまったく頭になく、興味本位で書き込みに参加してしまいました」

真剣な許せない、とか正義感の気持ちから投稿しているんじゃないんだ・・・・・・。

誤った正義感から、というイメージがあって、それだと難しい問題だ、と思っていましたが、単なる軽い気持ちのノリで投稿しているとすると、話しは別で、それは、訴えられてもしかたないかな、と思いましたね。

少なくても、自分がされていやのことは、人にするのはやめましょうよ。

あと、こういうことが、時の権力者に言論統制の口実を与えてしまうので、よくないです・・・。

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