流行の黒幕説も…ビル・ゲイツ氏、新型コロナ陰 謀論の標的に

news.yahoo.co.jp/articles/ae463666776838c8f064e548b8f9713faae1e2ef

人が大切なお金を出す動機には、二つの方向がある、と思います。

一つは、現状をより豊かにしてくれる製品などがあって、それが欲しい、というとき。
二つは、現状が困った状況に陥り、現状を回復したいとき。

アップルのジョブスさんの製品の売り方は、一つ目の方法だと思います。
iphone、高くても、欲しい、だからお金を支払う。

Windowsのビルゲイツ氏は、トラブルを起こさせて、困らせて、やむなく現状回復するためにお金を支払う。

これが、ジョブスさんとビルゲイツ氏の決定的なビジネスモデルの発想の違いだというのが、私個人の分析結果です。

コロナウィルスについていうと、仮定として、コロナウィルスで困らせて、現状回復するために、ワクチンなどにお金を払う、という図式を考えると、Windowsのビルゲイツ氏の発想と同じなんですよね。

だから、こういう記事が出ても不思議ではないし、完全に記事の内容を否定もできないところに、恐ろしさを感じます。

この記事で触れられいないのは、WHOへ資金を1番出している民間はビルゲイツ財団。中国武漢ウイルス研究所にも資金を提供しており、ウイルスの全貌が解明されないと作れないワクチンの生産ラインを事前に進めている点などの事実が挙げられる。これは陰謀でもなんでもない。

故ケネディ大統領の甥ロバート・ケネディがビル・ゲイツ財団のワクチンに警鐘を鳴らしていて反対運動を立ち上げており、副理事だった長女とその息子がボートで行方不明になり何者かに殺害された可能性まであるのに?

また、ビル・ゲイツ財団はWHOの財源であり現在決定権を持つオーナーであり、途上国にワクチンを投与して回っているがアフリカやインドで沢山の副作用や後遺症を残して裁判にもなっています。

更には、ビル・ゲイツは安全性も確認出来ている訳でもないワクチンの投与をコロナ対策の為にと2020年内に年内に緊急開発して開始する予定で、それにWHOも同意の方向。安全性も確認出来ていないというのに?

これらの事を本当に陰謀論として済ましてしまって構わないのか?隠しきれなくなった裏側の真実が表に出ているのでは?モンサントの事例もある。という事も踏まえ個人がしっかりと広く情報を取り考える必要があると思う。

では、なぜ、彼は「ワクチンは自分の子供たちにはうたせない」と発言したんでしょうか?

もし、他にワクチンをうたなくても健康でいられて、ウィルスにも強い体をつくれる方法があるなら、それを世にも広めた方がいいんじゃない?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする